PCオーディオを行うなら、PCの起動ディスクはOptane Memory一択です。音の鮮度、繊細感が全く違います。
もうインテルは製造していないので、在庫を入手するしかありません。
入手可能なのは、
M10:16GB、32GB
P1600X:56GB、112GB
P5801X:400GB
です。M10はアマゾンでも買えますが、AliExpressの在庫が豊富です。
M10が最初に使うにはお勧めです。16GBは壊れやすく、32GBの方が少し高いですが推奨です。
P1600Xは容量が大きいので、Windowsに良いです。
P5801Xは断トツ高音質です。5万円越えですが、PCオーディオ好きなら入手を推奨します。
写真は、上からM10をPCIe変換器につけたもの、M2端子をPCIeX4に変換するもの、P5801XをPCIe変換機につけたものです。
M10はM2端子に直接つけても良いですが、M2端子PCIeX4変換にSATA電源を供給したものをM2端子に接続し、そこにPCIe変換器につけたM10を接続した方が高音質になります。まあ、最初はここまでしなくても良いです。
Optane Memoryを起動ディスクにした時の音の違いは、聴いた人にしかわかりません。そして、二度とM2SSDやSATA SSDに戻れなくなります。
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